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2008年12月12日 (金)

頑固さと柔軟さ(初版)

作編曲するとき、「ここのコード(和音)はこれでなくてはいけない」という種類のこだわりを持つことは、職人としても、アーティストとしても大切だ。

また、自分と違う様々な価値観や美意識、正義、常識などを、頑なに拒否したり攻撃したりするのでなく、(その多様性を)受け入れることは、職人としても、アーティストとしても、人としても、国家としても大切だ。
作編曲するとき、「ここのコードはこう変えるのもアリかも知れない」と柔軟に捉える姿勢は大切なのだ。

by りき哉
(完全版を近日アップ予定。)

12/15、完全版をアップしました。
頑固さと柔軟さ(完全版)

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